ホホバオイル

ホホバオイルの凄い効果

ホホバオイルの効能や効果などの豆知識や、美容や育毛に関する情報を解説しています。

裏ワザ!アロマオイルにヴァセリンを混ぜるとオリジナル練り香水に♪

アロマ ヴァセリン

アロマオイルにヴァセリンをブレンドすると、手軽に自分好みのアロマオイルアイテムをハンドメイドすることができます。

 

アロマオイルとヴァセリンの組み合わせは予想以上に幅広く、練り香水やアロマ軟膏も簡単に作ることができます

 

フランス映画にも度々登場する練り香水は日本ではまだあまり馴染みがありませんが、セレブブランドの代表格、ロクシタンのものなど密かなブームになっています。

 

ただ、市販されている練り香水はゴージャスな容器に入っているものが多く、それなりの値段をつけられているものが目立ちます。

 

普段使いしたい方には値段がネックになって購入をためらうケースも。

 

その点、ヴァセリンに好きなアロマオイルを垂らして練り混ぜれば、お財布に負担をかけずにオリジナル練り香水を作ることが可能です。

 

 
肌に直接オイルをつける楽しみ方もできますが、ヴァセリンに練り込むことで保湿効果も得られますし、香りも長持ちしやすくなります。

香りも柔らかく控えめになるので、「強過ぎる香りはちょっと・・・」なんて場合にも重宝します。

 

練り香水もアロマ軟膏も、垂らすオイルの量が多過ぎないよう注意しましょう

 

混ぜる時はスパチュラがあると便利ですが、わざわざ用意しなくてもコンビニのアイスやプリンを買った時についてくる使い捨てのスプーンでも代用可能です。

 

また、香りが飛んでしまうのを避ける為にも、少量ずつこまめに作るのもポイントの1つです。

 

香りが良く、美肌効果やエイジングケアにも効果的なローズや、保湿効果に優れたカモミールなど、皮膚にもプラスα効果をもたらすアロマオイルを選びましょう。

 

ヴェルトゥーのアロマオイルは日本人の心と身体の為に特別に開発されたオイル

ヴェルトゥー

アロマオイルをヴェルトゥーで買い求めている方は、決して譲れないこだわりをお持ちの筈です。

 

日本にもすっかりアロマオイル文化が浸透していますが、品質に関しては非常に差が激しく、ほとんど不純物ばかりのアロマオイルを販売しているお店も少なくありません。

 

その点ヴェルトゥーのアロマオイルは100%有機原材料を使っているだけではなく、日本人の体質を研究し、日本人の心と身体の為に開発された特別なアロマセラピーオイルです。

 

残念なことに無農薬を謳いつつ、実際はいい加減な材料選び、製造方法を誤魔化しているメーカーも少なくありません。

 

けれどヴェルトゥーのアロマオイルは原料となる天然植物の種植えから管理している程、徹底的に完全無農薬、無添加を貫いています。

 

製造はイギリスで行われていますが、日本に空輸された後、厚生労働省認定試験機関で改めて検査が行われる程、本当に厳しい安全基準を通り抜けています。

 

石鹸やフェイスローションも好評♪

 

ヴェルトゥーはフェイスオイルやボディオイルの他、特に各種ハーブやマヌカハニーをふんだんに配合した石鹸は、洗いながらオイルの有効成分を浸透させ、皮膚を活性化することができる高品質なものです。

 

一般的な石鹸のように熱処理をせず、6週間もかけてハンドメイドしている為、オイルの有効成分が著しく損なわれることはありません。

 

 
数千年前から伝わるコールドプロセス法によって、1つ1つ丁寧に作られています。

 

1つ4,000円前後しますが、フェイスソープにもボディソープにも使うことができますし、石鹸シャンプーとしても使用可能です。

 

女性にアロマオイルのギフトセットをプレゼントすると喜ばれる?

アロマ ギフト

アロマオイルのギフトとしてギフトセットをプレゼントする事を喜ばない女性はいません。

 

元々あまり興味がなくても、アロマオイルの蓋を開けその芳しい香りを吸い込んだ途端、アロマオイルに夢中になる筈です。

 

アロマオイルのギフトではアロマポットもセットになっているものがオススメです。

 

浴室に置いたり台所に置いたり、アロマポットはいくつかあっても困るものではありません。

 

サイズも小さいので場所を取ると言うこともない筈です。

 

ただしアロマオイルのチョイスに関しては好みが分からない為、グレープフルーツなど無難な柑橘系にしておきましょう。

 

柑橘系のアロマオイルは万人受けしますし、初心者にもぴったりです。

 

アロマオイルにあまり詳しくないような相手なら、簡単に説明した手紙やメモを添えると親切です。

 

また、アロマオイルのギフトを送る相手が妊婦さんなら、アロマオイルの選び方は特に注意が必要です。

 

最近はアロマテラピーを取り入れる助産院や産婦人科クリニックも増えていますが、妊娠中NGなアロマオイルもあるので気をつけましょう。

 

グレープフルーツやレモン、オレンジなどの柑橘系は問題ありませんが、ペパーミントやセージ、ジュニパー、サイプレス、パセリなどのアロマオイルは避けるべきです。

 

 
ローズマリーやラベンダーも妊娠中には不向きなアロマオイルとされます。

たまに嗅ぐだけでただちに母体と赤ちゃんに悪い影響が及ぶことはありませんが、やはりあまりよろしくないとされるものを贈ると関係にヒビが入りかねません。

 

妊娠祝いのプレセントとして贈ってから、「妊婦さんにはダメなアロマオイルだった・・・」と気づいて青ざめた、なんてエピソードもたまに聞きます。

 

よく読まれている人気記事
最近の投稿