ホホバオイル

ホホバオイルの凄い効果

ホホバオイルの効能や効果などの豆知識や、美容や育毛に関する情報を解説しています。

ザクロのボディアロマオイルが美容業界で話題に!?

アロマオイル ザクロ

アロマオイルにザクロの香りが登場し、注目を集めています。

 

ザクロと言えば古代ペルシャでも生命の果実と崇められ、珍重されてきた果物です。

 

エストロゲンとビタミンCをたっぷり摂取できるザクロ茶を愛飲している方も増え、美容業界では今ザクロが脚光を浴びている状況です。

 

古代ギリシャの医学書にも、ザクロの効能がたくさん書かれていたそうです。

 

ザクロのアロマオイルと言えば、スイスのオーガニックコスメWELEDA(ヴェレダ)のボディオイル、ザクロオイルが有名です。

 

ザクロ種子オイルに含まれる不飽和脂肪酸、プニカ酸は保湿効果が非常に高く、年齢を重ね乾燥しがちでハリが衰えた肌も滑らかに整えてくれます。

 

甘過ぎないフルーティーな香りも、「大人の女性にぴったり」とリピーターを増やしています。首やデコルテのざらつきケアにも役立つ筈です。

 

100ml4,500円と少々値段は張りますが、一度使うと芳しい香りと使い心地の良さで違うものが使えなくなると評判です。

 

あまりにも濃度が濃い為、肌に浸透させるまでに時間がかかりますが、シワが気になる目元やほうれい線に部分使いする使い方もおすすめです。

 

オイルが浸透した後も香りが持続するところも、ザクロシードオイルの特徴の1つです。

 

フランスのフレグランスオイル

 

ヴェレダのザクロオイルはボディオイルですが、フレグランスオイルをお探しならランプベルジェ製のザクロアロマオイルも試してみて下さい。

 

 
500mlで約3,500円とリーズナブルな価格も魅力の1つです。

 

ただ甘いだけではなく、ザクロ独特のフレッシュな酸味も堪能することができます。

 

究極のザクロシードオイル

 

今までにないまったく新しい香り、と話題沸騰中のザクロのアロマオイルですが、ザクロは実より種に薬効が詰まっているそうで、ザクロシードオイルは究極のオイルとまで呼ばれています。

 

 
ドイツのオーガニックコスメメーカー、プリマヴェーラもザクロ商品をたくさん扱っています。

 

クレンジングミルクからローション、シードオイルカプセル、アイトリートメントなど様々なコスメが揃っていますが、初めての方用にトライアルセットも用意してあるので安心です。

 

純粋なザクロシードオイルは30ml7,992円と安くはないお値段で売られていますが、本当に濃厚で貴重なオイルなので加齢肌に打ち勝つオイルをお探しならきっと満足することができる筈です。

 

全身をトリートメントする時は、粘度を薄める為にキャリアオイルを混ぜると使いやすくなります。

 

キャリアオイルは40種類近くありますが、ザクロの香りを邪魔しないほとんど無香のオリーブスクワランオイルやグレープシードオイル、アルガンオイルが丁度良いかも知れません。

 

アロマオイルの虫除け効果と良く効くアロマとは?

虫除けアロマ

特に小さなお子さまやペットと暮らしている方は、蚊に刺されるのも怖いけれど威力が強い虫除けスプレーの健康被害問題にも不安を感じるのではないでしょうか。

 

実際、虫除けスプレーに含まれるディートと呼ばれる虫除け剤は健康被害をもたらす恐れがあるので注意が必要です。

 

日本では法律で最高12%までの濃度しか配合できないよう制限されていますが、そんな取り扱い要注意の成分入りのスプレーはなるべく使いたくありませんよね。

 

虫除けスプレーの怖い成分

 

たとえ12%以下のディート濃度でも、ディート入りの虫除けスプレーは6ヶ月未満の赤ちゃんには使えませんし、2歳未満なら1日1回、12歳未満でも1日最高3回までしか使用することができません。

 

もちろん、赤ちゃんやペットは自分で虫を追い払うのが難しい為、まったく防虫対策を行わないのも問題です。

 

そこで重宝するのが、デリケートな肌にも優しく作用するエッセンシャルオイルを使った虫除けスプレーです。

 

防虫効果の高いアロマオイル

 

アロマオイルの中には、防虫効果の高いものも少なくありません。

 

有名なのはゼラニウムですが、単独で使うよりもブレンドした方が相乗効果を狙える筈です。

 

 
ペパーミントやシトロネラ、ユーカリ、ハッカ、レモングラスなど数種類ブレンドし、精製水や無水エタノールで薄めてハンドメイドスプレーを作りましょう。

手作りが面倒なら、市販品もチェックしてみて下さい。

 

アロマオイルのゼラニウムのブレンドは、蚊への使い方や相性から無印のものが特に優れていると評判です。

 

ウィンタースパイスも10mlで1,500円と手頃な価格ながら、ゼラニウムを含むブレンドエッセンシャルオイルです。

 

スパイシーな香りがブレンドされていますので、虫を避けながら温かみのある香りを楽しむことができます。

 

アロマの虫除け効果

 

こういったアロマオイルを使った虫除けスプレーは、穏やかに作用するので殺虫剤のように虫を殺すことはできません。

 

一定の香りを嫌う虫の性質を利用し、身体にエッセンシャルオイルのアロマを香らせることで、虫が近づかないようにすることはできます。

 

完璧な虫除け対策とは言えませんが、健康被害に怯えながら殺虫剤を使うことを考えると便利なアイテムです。

 

 
アロマオイルの作用は長時間持たない為、こまめにスプレーし常に新鮮なアロマを漂わせるようにしましょう。
 また、市販のブレンドアロマオイルの場合、配合されているアロマオイルによっては赤ちゃんには使えないものもあるので気をつけて下さい

アロマオイルとグリセリンの3つの豆知識

アロマオイル グリセリン

アロマオイルをスキンケアコスメに混ぜる時、キャリーオイルと呼ばれるベースオイルで溶かさなければなりません。

 

無水エタノールを薄めたものを混ぜる方法もありますが、ほとんどの方はエタノールの刺激を嫌がりますから、スクワランオイルなどのオイルを使うことになります。

 

ホホバオイル、オリーブオイル、スィートアーモンドオイルなども定番オイルですが、ココナッツオイルやパームオイルから作られる無色透明なグリセリンでも応用可能です。

 

グリセリンオイルはやや粘り気があるオイルで、保湿作用に優れている為、肌を柔らかくする働きや効果を期待することができます。

 

ドラッグストアで手軽に購入することができますし、値段も数百円程度と安価なので非常に身近なハンドメイドコスメの原料です。

 

ただしアロマオイルはグリセリンでも溶けますが、キャリアオイルほどスムーズに溶かすことはできません。

 

 
混ぜる前によく振ることがポイントです。精製水やフローラルウォーターに「アロマオイル+グリセリン」を混ぜるとしっとりしたローションに仕上がります。

グリセリンとワセリンの大きな違いとは?

 

グリセリンとワセリンを混同している方も少なくないようですが、全く違う物質なので間違えないようにしましょう。

 

グリセリンは水溶性の為、精製水やフローラルウォーターに混ぜることができますし、化粧水やクリームなど色々な形状のコスメに応用可能です。

 

一方、油性のワセリンは水に溶かすことができません

 

液体にするには60°以上の熱を加えなければなりませんし、40°以下で固形に戻ってしまう性質がある為、とても化粧品の原料としては使うことができません。

 

ただ、グリセリンもワセリンも乾燥肌の強い味方と言うことでは共通しています。

 

グリセリンは水分を引き寄せてしっとりさせる性質で、皮膚に塗布した時に保湿効果を期待することができます。

 

ワセリンも油のベールで肌をしっとりさせてくれますし、水を弾いて乾燥や寒さから皮膚をガードしてくれます

 

定番キャリアオイルの特徴

 

グリセリンは保湿性が高いので乾燥肌にぴったりですが、キャリアオイルによって特徴が違うので肌質に応じて使い分けてみて下さい。

 

 
どの肌質にも合う万能型オイルはホホバオイルやスィートアーモンドオイル、グレープシードオイルです。
フェイスマッサージに使うなら、アプリコットカーネルオイルやピーチカーネルオイル、栄養不足気味の肌にはアボカドオイルや小麦胚芽油、ローズヒップオイルがぴったりです。

 

乾燥して傷ついている荒れた肌は、カレンデュラオイルが最適でしょう。

 

洗顔後すぐにギトギトするような脂性肌には、浸透力に優れたヘーゼルナッツオイルが向いています。

 

アロマオイルがゴキブリ除けになるって本当なの?

ゴキブリ除け

アロマオイルがゴキブリ除けやゴキブリ退治に使えることはご存知でしょうか?

 

驚異的な生命力を持つことで知られるゴキブリが好きな方はほとんどいません。

 

ゴキブリが苦手で一人暮らしができない・・・と悩む女性も少なくないほどです。

 

様々なゴキブリ対策用アイテムが売られていますが、実はアロマオイルもゴキブリ除け、ゴキブリ退治に使うことができます。

 

ゴキブリが苦手なアロマの種類とは?

 

九州大学などの研究で「100%ゴキブリを寄付けない効果がある」と判明したのは、ベチバーです。

 

ベチバーは多くの香水のベースにされているアロマオイルで、あの有名なシャネルの5番にも使われています。

 

“静寂の精油”と呼ばれるベチバーは、ストレスや緊張などで落ち着かない気持ちを沈静化する働きがあり、リラクゼーション効果に優れています。

 

ゴキブリが多発する夏場には、ご自身の癒しも兼ねて台所でアロマオイルを焚き香りを充満させましょう。

 

その他速攻性、持続性が高いハッカ、スペアミントもゴキブリの忌避性が科学的に認められています

 

同じクローブでも粉末形状のままゴキブリにかけてもほとんど意味がありませんが、オイルを数滴垂らすと殺傷能力を発揮したそうです。

 

植物の生命が凝縮されたアロマオイルの力がいかに強力か、お分かり頂けるのではないでしょうか。

 

香り成分も何百倍に高められていますので、乾燥ハーブや植物そのものよりも忌避効果が強くなっています。

 

ゴキブリ対策用アロマオイルの選び方

 

アロマオイルをゴキブリ対策に使うなら、純度100%の精油を用意して下さい。

 

混同されることも少なくありませんが、アロマオイルと精油は似て非なるものです。

 

エッセンシャルオイルとも呼ばれる精油は、植物の中に存在する芳香物質だけを抽出したもので100%天然成分だけでできています。

 

その為値段も高価になりますが、香りを嗅ぐだけで心身に作用する深いリラクゼーション効果などを得ることができます。

 

一方、アロマオイルは合成の香料も含まれている為、マッサージオイルとして肌に直接塗布することはできませんし、芳香物質がもたらす効果もほとんど期待することはできません。

 

安価な原料で作った人工香料オンリーのアロマオイルなど、香りを嗅ぐだけで逆に気分が悪くなることも・・・。

 

 
ゴキブリの忌避効果を発揮するのも、本物の精油だけですから純度100%の精油かどうか購入前に確かめる必要があります。

例えば蚊よけ対策に使われるユーカリも、蚊はユーカリの香りが苦手で近寄って来ないわけではありません。

 

蚊はユーカリの精油に含まれるフロログルシノールなどの成分を嫌って近づいて来ません。

 

こういった成分はエタノールに人工香料で香り付けしただけのアロマオイルには含まれていません。

 

同じ精油でも値段に差があるのは、高価な精油はより純度が高く、芳香成分豊富に含んでいるからです。

 

ヴィレッジヴァンガード(ビレバン)で売っているアロマオイルは?

ビレバン アロマ

アロマオイルをヴィレッジヴァンガードで購入している方も多いでしょう。

 

香港にも支店を構えるヴィレッジヴァンガード(ビレバン)は現在400件近く店舗を増やしている全国チェーン店で、最近はビレバンのオンラインショップも人気を集めています。

 

元々1986年に本屋さんとして業界に参入しましたが、一般的な書店が最優先する回転率より個性を重視した商品販売方法で注目を集めました。

 

現在はユニークな雑貨類の販売でもビレバンは評判になっています。

 

アロマオイルに関してもやはり個性派揃いで、普通のアロマオイルショップではあまり見かけることがない品を買い求めることが可能です。

 

自宅用はもちろん、他の人と絶対にかぶりたくない贈り物をしたい時にも便利なショップです。

 

ピコ・アロマライトなどユニークなアロマがあります

 

例えば、赤ちゃんを子育て中のご家庭にもぴったりなピコ・アロマライトセットシリーズもママ、プレママの間でヒットしている商品です。

 

100%天然のアロマブレンドオイルとアロマライトがセットになっています。

 

すやすやタイプはラベンダーやオレンジ、カモミールがブレンドされているので、夜泣きに疲れた赤ちゃんやママのリラクゼーションに役立ちます

 

 
夜泣きはママだけではなく、赤ちゃんの体力も奪ってしまうので、アロマでお互いにリラックスすることが効果的です。

 

また、まるで石ころのようにころころと丸いキャンドル、ロウ石もユニークなアロマオイルアイテムで、ほんの数分間キャンドルを灯したい時に重宝します。

 

寝る前のリラックスタイムや瞑想タイムにも役立ちますし、カラフルな色合いなのでただ飾っておくだけでもお洒落なインテリアにもなります。

 

アレルギー体質の人が避けるべき3つのアロマオイルとは?

アロマ アレルギー

アロマオイルでアレルギー症状を緩和しよう、と考えている方もいらっしゃる筈です。

 

特に花粉症対策の為にアロマオイルを活用するケースが増えています。

 

例えばユーカリには鼻詰まりや息苦しさを解消する作用がありますし、鼻通りを良くするペパーミントも人気のあるアロマオイルです。

 

ハンカチに垂らしておけば、外出先でも気軽にオイルでケアすることができますよね。

 

ただ、アレルギー体質ならアロマオイルとは慎重にお付き合いしなければなりません。

 

一般的に、アレルギー体質が避けるべきだとされるアロマオイルはイランイランやオレンジ、そしてカモミールです。

 

カモミールはローマンとジャーマンの2種類ありますが、どちらもアレルギー体質には不向きと言われています。

 

アロマオイルに関する見識は専門家によって異なり、アレルギー体質の改善の為にカモミールを用いる施術者もいらっしゃいます。

 

 
もし使う場合はパッチテストで試してから使用した方が安心ですし、肌が強く反応して発疹などを起こさないよう、薄く希釈してから使用することをオススメします。

100%天然植物成分のピュアアロマオイルだから安心・・・と油断している方も少なくありませんが、植物性成分や天然成分がすべて安全とは限りません

 

日本人が日常的に使っているお醤油だって、ごく少量使う分にはお料理の味を引き立てる最高の調味料になりますが、大量に飲んでしまえば毒にしかなりません。

 

ましてアロマオイルは種類が無数にあり、それぞれ性質や心身にもたらす働き、注意事項も異なります。

 

フランスでオーガニック認定を受けてるヴィアロームの魅力とは?

アロマ ヴィアローム

アロマオイルのヴィアロームは高品質のオーガニックアロマオイル、及び関連製品を販売している南仏プロヴァンスのブランドです。

 

日本にもオンラインショップがあるので手軽に購入することができます。

 

アロマテラピーは元々フランスで誕生した療法で、現在でも品質の高いアロマオイルを扱うヴィアロームのようなブランドがたくさんあります。

 

ヴィアロームのアロマオイルが高く評価されているのは、安全性を徹底的に追及する為、すべての製品に防腐剤などの添加物を一切加えていない完全無添加にこだわっているからです。

 

エッセンシャルオイルはもちろん、エッセンシャルオイルをベースにしたスプレーなどのブレンドアイテムも、完全無農薬です。

 

オーガニック認定を受けているアロマです

 

オーガニック基準をジャッジする国際的な認証団体、エコサートからオーガニック認定を受けていることも安心材料の1つではないでしょうか。

 

 
定番アロマオイルだけではなく、化粧水やルームウォーター、ヘアケアにも使える万能なハーブ蒸留水やメイク落とし、虫除けスプレーなどユニークなアイテムも色々用意しています。

安眠用オイルなど効能別にオイルを探すこともできますし、ハンドメイド用の遮光瓶からディフューザーまであらゆるアロマテラピーアイテムが揃っています。

 

特に好評なのが、1回の注文につき1つ無料でプレゼントされるテスターのサービスです。

 

あまり一般的ではないオイル、ブランド毎に配合が微妙に変わるブレンドオイルなど、実際に香りを試してから購入したい時に便利です。

 

裏ワザ!アロマオイルにヴァセリンを混ぜるとオリジナル練り香水に♪

アロマ ヴァセリン

アロマオイルにヴァセリンをブレンドすると、手軽に自分好みのアロマオイルアイテムをハンドメイドすることができます。

 

アロマオイルとヴァセリンの組み合わせは予想以上に幅広く、練り香水やアロマ軟膏も簡単に作ることができます

 

フランス映画にも度々登場する練り香水は日本ではまだあまり馴染みがありませんが、セレブブランドの代表格、ロクシタンのものなど密かなブームになっています。

 

ただ、市販されている練り香水はゴージャスな容器に入っているものが多く、それなりの値段をつけられているものが目立ちます。

 

普段使いしたい方には値段がネックになって購入をためらうケースも。

 

その点、ヴァセリンに好きなアロマオイルを垂らして練り混ぜれば、お財布に負担をかけずにオリジナル練り香水を作ることが可能です。

 

 
肌に直接オイルをつける楽しみ方もできますが、ヴァセリンに練り込むことで保湿効果も得られますし、香りも長持ちしやすくなります。

香りも柔らかく控えめになるので、「強過ぎる香りはちょっと・・・」なんて場合にも重宝します。

 

練り香水もアロマ軟膏も、垂らすオイルの量が多過ぎないよう注意しましょう

 

混ぜる時はスパチュラがあると便利ですが、わざわざ用意しなくてもコンビニのアイスやプリンを買った時についてくる使い捨てのスプーンでも代用可能です。

 

また、香りが飛んでしまうのを避ける為にも、少量ずつこまめに作るのもポイントの1つです。

 

香りが良く、美肌効果やエイジングケアにも効果的なローズや、保湿効果に優れたカモミールなど、皮膚にもプラスα効果をもたらすアロマオイルを選びましょう。

 

ヴェルトゥーのアロマオイルは日本人の心と身体の為に特別に開発されたオイル

ヴェルトゥー

アロマオイルをヴェルトゥーで買い求めている方は、決して譲れないこだわりをお持ちの筈です。

 

日本にもすっかりアロマオイル文化が浸透していますが、品質に関しては非常に差が激しく、ほとんど不純物ばかりのアロマオイルを販売しているお店も少なくありません。

 

その点ヴェルトゥーのアロマオイルは100%有機原材料を使っているだけではなく、日本人の体質を研究し、日本人の心と身体の為に開発された特別なアロマセラピーオイルです。

 

残念なことに無農薬を謳いつつ、実際はいい加減な材料選び、製造方法を誤魔化しているメーカーも少なくありません。

 

けれどヴェルトゥーのアロマオイルは原料となる天然植物の種植えから管理している程、徹底的に完全無農薬、無添加を貫いています。

 

製造はイギリスで行われていますが、日本に空輸された後、厚生労働省認定試験機関で改めて検査が行われる程、本当に厳しい安全基準を通り抜けています。

 

石鹸やフェイスローションも好評♪

 

ヴェルトゥーはフェイスオイルやボディオイルの他、特に各種ハーブやマヌカハニーをふんだんに配合した石鹸は、洗いながらオイルの有効成分を浸透させ、皮膚を活性化することができる高品質なものです。

 

一般的な石鹸のように熱処理をせず、6週間もかけてハンドメイドしている為、オイルの有効成分が著しく損なわれることはありません。

 

 
数千年前から伝わるコールドプロセス法によって、1つ1つ丁寧に作られています。

 

1つ4,000円前後しますが、フェイスソープにもボディソープにも使うことができますし、石鹸シャンプーとしても使用可能です。

 

女性にアロマオイルのギフトセットをプレゼントすると喜ばれる?

アロマ ギフト

アロマオイルのギフトとしてギフトセットをプレゼントする事を喜ばない女性はいません。

 

元々あまり興味がなくても、アロマオイルの蓋を開けその芳しい香りを吸い込んだ途端、アロマオイルに夢中になる筈です。

 

アロマオイルのギフトではアロマポットもセットになっているものがオススメです。

 

浴室に置いたり台所に置いたり、アロマポットはいくつかあっても困るものではありません。

 

サイズも小さいので場所を取ると言うこともない筈です。

 

ただしアロマオイルのチョイスに関しては好みが分からない為、グレープフルーツなど無難な柑橘系にしておきましょう。

 

柑橘系のアロマオイルは万人受けしますし、初心者にもぴったりです。

 

アロマオイルにあまり詳しくないような相手なら、簡単に説明した手紙やメモを添えると親切です。

 

また、アロマオイルのギフトを送る相手が妊婦さんなら、アロマオイルの選び方は特に注意が必要です。

 

最近はアロマテラピーを取り入れる助産院や産婦人科クリニックも増えていますが、妊娠中NGなアロマオイルもあるので気をつけましょう。

 

グレープフルーツやレモン、オレンジなどの柑橘系は問題ありませんが、ペパーミントやセージ、ジュニパー、サイプレス、パセリなどのアロマオイルは避けるべきです。

 

 
ローズマリーやラベンダーも妊娠中には不向きなアロマオイルとされます。

たまに嗅ぐだけでただちに母体と赤ちゃんに悪い影響が及ぶことはありませんが、やはりあまりよろしくないとされるものを贈ると関係にヒビが入りかねません。

 

妊娠祝いのプレセントとして贈ってから、「妊婦さんにはダメなアロマオイルだった・・・」と気づいて青ざめた、なんてエピソードもたまに聞きます。

 

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